
バルサアカデミー広島校から、Ogino Hisato選手、Takumi Sho選手の2名が「バルサアカデミージャパン選抜」に選出され、U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ2026(ワーチャレ)に出場しました!
さらに、広島校のエイイチコーチ(高橋英一)が監督として選出され、全国のバルサアカデミーから選ばれた選手たちを率いて大会に挑みました。

バルサアカデミーを代表し、国内外の強豪チームが集うワーチャレの舞台で戦いました。
日々のトレーニングの先に、こうした全国・世界レベルへ挑戦できる機会があることも、バルサアカデミーならではの経験の一つです。
FCバルセロナ「カンテラ」の選手たちとの交流


大会期間中には、FCバルセロナの育成組織「カンテラ」の選手たちとの交流も行われました。
同年代の選手たちとの交流や、世界トップレベルを目指す選手たちのプレーを間近で体感するなど、選手たちにとって貴重な経験となりました。
バルサアカデミーでは、日々のトレーニングだけでなく、こうした国内外の舞台に挑戦し、さまざまな経験を積む機会があります。
今回の経験を広島校での日々のトレーニングにもつなげ、これからも選手たちのさらなる成長と挑戦をサポートしていきます。
広島から、全国へ。そして世界へ。

